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3月号より、白汚零氏による新連載「都市を下る水を追って」がスタートしました! 第1回では東京の石神井川を訪ねます。
「マンホール蓋」の写真コンテスト開催します
下水道展'19横浜記念号「都市と緑と水環境の未来を拓くKNG下水道」を刊行
別冊『月刊下水道データ版2018』を刊行
増刊号『2019年最新下水道技術百選』を刊行
最新号の内容
2020年3月号「『5,000q』管路の点検・調査」特集
 2015年の下水道法改正では、中央自動車道笹子トンネル天井板崩落事故等を教訓に「維持修繕基準」が創設され、腐食のおそれの大きい下水道管路については“5年に1回以上”の頻度で点検するよう義務付けられた。国では、対象管路を積み残しなく点検して、その後のストックマネジメントにつなげていきたい考えだ。実施距離を着実に伸ばしていくためのポイントは、作業量の平準化を図り無理なくコツコツ点検していくこと。
 3月号特集では、高水位や長距離など難点検管路に立ち向かう自治体の取組事例や、点検・調査をスムーズにこなすための技術などを紹介する。
※ 特集タイトルにある「5,000q」は、維持修繕基準に則り初めて実施した2016年度点検にあたり“腐食のおそれが大きい”と目されていた調査対象管路の延長距離
次号予告
2020年4月号「下水道のおもてなし♪」特集
 オリンピック・パラリンピックの開催誘致で一躍注目を集めた「おもてなし」という言葉。サービスの域を超えたホスピタリティの精神を表すものとも言われる。下水道分野にあてはめれば、「公衆衛生の向上」「浸水防除」「公共用水域の水質保全」など“マイナスをゼロにする”従来の取組みを「サービス」とするならば、デザインマンホールの設置やインフラツーリズムの開催などマチの魅力・活力アップにつながる“プラスを創り出していく”取組みは、サービスを越えた下水道の「おもてなし」と言えないだろうか。オリンピック・パラリンピックの開催を今夏に控え、新年度最初を飾る4月号では、安全・安心に止まらずマチの魅力アップや産業力向上に貢献する、下水道の「おもてなし」に光を当てる。
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