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「ある下水道課職員の一日」第8話をアップしました! モチーフは、そそっかしい亭主が長屋の薄い壁に長尺の釘を打ち込んでしまう『粗忽の釘』。さて、どのような展開になるのでしょう!?
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勝手にフタデザインコンテスト
募集要項と応募用紙をアップいたしました。
「勝手にフタデザインコンテスト」、応募・問合せ先メールアドレスの訂正について
面白くて、役に立つ。ほぼ週刊コラム「ある下水道課職員の一日」(作・那須 基)がスタート!
とある地方都市・エクス市の下水道課を舞台に、日々下水道事業に取り組む職員たちの日常をリアルにそして古典落語のテイストも入れつつユーモラスに描いていきます。楽しいなかにも、作者の実体験から得られた“明日へのヒント”がたくさん散りばめられています!
下水道展'22東京記念「暮らしを支え未来を創る東京の下水道」を刊行
最新号の内容
2022年10月号「地震に耐える下水道施設へ」特集
 下水道の地震対策は急務だ。例えば、東北地方では2021 年、22年と続けて東日本大震災の余震とみられる震度6強の地震が発生しているし、近い将来には首都直下地震や南海トラフ地震など、さらなる大規模地震の発生も懸念されている。自治体では下水道総合地震対策計画の策定も進む。
 ハード面、ソフト面でさまざまな地震対策があるが、ハード面の対策として下水道施設の耐震化は避けて通れない。そこで 10 月号では、下水道総合地震対策事業の実施状況や耐震化のポイント、全国で進む地震に耐える施設づくり、処理場、マンホール、管路などの耐震化に資する技術を取り上げる。
次号予告
2022年11月号「下水道管更生技術施工展2022 長 崎 開 催 記 念 つなぐつなげる九州・沖縄の下水道」特集
 南北およそ 3,500qに連なる島々で構成される日本。国土面積の実に7割が山地と丘陵地で占められ、可住地域は、沿岸部にわずかに開けた平野や山々に囲まれた盆地などごく一部に限られる。加えて列島は南北に長く気候帯も多様なため、小さいながらも個性豊かな地域が多数存在することも日本の特徴と言えよう。そしてこの多様性は、下水道事業についても当てはまる。
 全国各地で展開される下水道事業は、地域ごとに異なる事業環境のもと、それぞれが抱える課題解決に向けて実施されている。2022 年 11 月号では、下水道事業の継続を担保する管路施設の長寿命化や耐震化等を図るべく日々進化を続ける関係技術が一堂に集まる「下水道管更生技術施工展」が 10 月 20 日に長崎県大村市で開催されることに合わせ、九州・沖縄地域に焦点を当てる。どのような課題に直面し、どう対処しようとしているのか、九州・沖縄の下水道のいまを紹介する。
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